導入の手順

  • まずはお問い合わせください。 ⇒メールフォームヘCCI20171219
  • ご要請により、お伺いいたします。
  • 訪問の際、作業範囲や勾配の状況を把握するためロボット芝刈機を持参し、現地を調査いたします。

    デモでは仮に芝刈り範囲を設定させていただき、一連の動作をご覧いただきながら説明し質問にお答えしています。現地でのデモは導入を検討する上で重要なステップと考えていますので遠慮なくご用命ください。

  • 現地調査の結果をもとに、モデルを選定し設置工事の計画図を作製いたします。  同時に導入の見積もり及び期間に係る消耗部品等の提案をいたします。
  • 設置前に不明な点を解消し、契約をします。

    契約の前にリースをご検討いただく場合、手続きをご案内いたします。
    お客様とリース会社との手続きによりリース会社に購入いただき、毎月一定のリース料をお支払いいただくことで、お客様は自社でロボット芝刈機を所有すると同様にご使用いただけるほか、一度に購入代金全部の調達が不要になります。その他様々なメリットを得る事ができます。

    リースの仕組みやメリットについて詳しくは
    >>>東邦リース株式会社:リースの仕組みにリンクします。

  • 設置工事を行います。オートモアの刈り取り可能な高さ(10cm)まで下刈りし、石などの障害物を撤去します。
    図面に基づき境界ワイヤー・チャージステーション・ガイドワイヤーを設置します。屋外電源が必要になります。
  • 設置を完了します。
  • 作業曜日、作業時間、刈り高やセキュリティなどの必要事項を設定し、試験運転を行います。
  • 試験運転終了後、取扱説明を行い保証書とともに引き渡しになります。
  • ご使用いただきます。
  • シーズンオフに有料のメンテナンスを行います。
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  •    ファームウェアを”最新”に書き換えます。